2008年02月29日
子供の睡眠 ②
自分は、何時間寝たら調子が良いのか知っておくことも大切です。睡眠がきちんと取れてないと、成長ホルモンやセレトニンの分泌を妨げます。
友達は5時間しか寝ないとか、あの人は9時間とか、人と比べずマイペースで
自分の体が実感できる睡眠時間を知ることが大切ですし、
きちんとした睡眠時間を整えてあげるのが、親の役割と思います。
「自分の体が実感できる」1つに、疲れが取れた、すっきりとした目覚めの朝ではないでしょうか。
2008年02月25日
子供の睡眠 ①
最近、まじめに睡眠のこと書いてないなぁと思いました。
『寝る子は育つ』というのは、何も乳幼児に限ったことではありません。
子どもを健康に育てたいならば、睡眠、食事、運動ですね。
はじめに睡眠ありきですよ。
寝る間を惜しんでまで、勉強させたらイケマセン。
睡眠は脳や体の休息だけではありません。昼間、学んだ情報の整理・
編集をして、取り出しやすいように脳の中の書棚に保存するのが睡眠の役割です。
だから私はいつも子供に言ってみたいんです。
『そんなに、勉強しないで早く寝なさい』って
でもその前にいつも寝てます。『ちょっとは勉強したらどう?』
『寝る子は育つ』というのは、何も乳幼児に限ったことではありません。
子どもを健康に育てたいならば、睡眠、食事、運動ですね。
はじめに睡眠ありきですよ。
寝る間を惜しんでまで、勉強させたらイケマセン。
睡眠は脳や体の休息だけではありません。昼間、学んだ情報の整理・
編集をして、取り出しやすいように脳の中の書棚に保存するのが睡眠の役割です。
だから私はいつも子供に言ってみたいんです。
『そんなに、勉強しないで早く寝なさい』って
でもその前にいつも寝てます。『ちょっとは勉強したらどう?』
2008年02月19日
取材しました ①
18日に宇土市本町2丁目にある「グランデス」にかすみそうさんと行ってきました。
22年も美容中心にお店をつづけてらしゃいます。
お店の中に入ると」とても心地よい落ち着いた感じがします。
詳しいことは「宇土商店街情報」でみてください
何しろ私は取材初めてで、なれたかすみそうさんがまとめてくださいました。
2008年02月17日
宮崎からのお客様
昨日、宮崎日南市の岩崎商店街の方が沢山いらしゃいました。
この後は、熊本市内に行かれるそうで時間が無く、右側の吉川さんがお布団やさんなので
駆け足で中米屋に行って、駆け足でかすみそうさんのところに帰りました。
商店街にかける意気込みが伝わります。
その寸暇をねらって写真を撮りました。私もブログの女王にすこ~し近ずいたでしょうか??
2008年02月15日
おもてなし
これは、お客様にお茶を出すと、お茶の葉がそのたびに出て大変です。それともったいないので
お茶の葉を石臼タイプのミルサーで挽いてます。
お茶の香りもよく、色も鮮やかです。
少しずつ挽いて、5分間、石のゴリゴリいう音がします。
2008年02月11日
昔の人はエコライフ
最近は寒いですね。
今の時期って割と打ち直しは少ないんです。
祖父の時代は、田植えが終わって暇な時期がありまして。
今でもあります「さなぼり旅行」
そんなときに自宅で打ち直しや布団側をはいで洗ったりもしてました。
昔の生活は、エコライフで鯉のぼりのやばたを布団側にしてました。
『夏の時期に…冬支度』 1年の営みの中で理にかなってますよね。
でも、あのやばたの柄がお布団にあったら派手でカッコイイけど、静かに眠れるかな・・・と思います。
今の時期って割と打ち直しは少ないんです。
祖父の時代は、田植えが終わって暇な時期がありまして。
今でもあります「さなぼり旅行」
そんなときに自宅で打ち直しや布団側をはいで洗ったりもしてました。
昔の生活は、エコライフで鯉のぼりのやばたを布団側にしてました。
『夏の時期に…冬支度』 1年の営みの中で理にかなってますよね。
でも、あのやばたの柄がお布団にあったら派手でカッコイイけど、静かに眠れるかな・・・と思います。

タグ :打ち直し
2008年02月03日
新聞のおかげで ②「くまもと地名 あらかると」
これは、元文元年(1736)、藩主 興文(おきのり)が宇土独特の獅子舞を三宮社に奉納されたのが、265年も続いています。
迫力はありますよ~。毎年10月19日に西岡神社に奉納されます。その奉納は、本町1丁目の男子と限定されていました。子供の頃から御獅子が恐かったですね。今じゃ大人ぶって平気な顔をしてますが、内心は近くでカプーなんてしないでね、とねがっております。皆さん一度見に来てくださいね。
これは、西岡神社でのスナップ写真です。
この日は、御獅子は朝8時から舞って最後の西岡神社では6回目です。その時、神社の前で流鏑馬もあります。
2008年02月01日
新聞のおかげで ①「くままもと地名 あらかると」
この記事は昨日の1月31日の熊日新聞に載ったものです。
概要は天正16(1588)年に小西行長が領主として築城し、城の東部に四筋の幹線と十数本の横丁からなる本格的な城下町を造った。本町一丁目はその城下町の起点であった。
一丁目通りの北側には西からマルフル、カネフル、永松、中米屋、角米屋、南側にはエビス屋など呉服屋の大店が軒を並べ旧暦の10月21日のエビス祭には遠く熊本、天草から仕入れに来るなど大層にぎわった。
自分が今いるところにそんな時代があったんだって想像するのもたのしいですね。大正時代の地図を手に入れましたが、これが載って良かったです。この記事の後半があります。もう264年は続いている獅子舞についてです。
2月22日木曜


